咲淫れ 〜徒然なるままに〜

第1回 花曇り
花曇り…春の薄くぼんやり曇っている春の陽気。桜が咲く頃の陽気を表すものですが、あっという間に新緑の緑が鮮やかになりました。
皆様、はじめまして♪
“茶々”と申します。
縁あってコラムといいますか、少し大人な秘め事などを少しずつ書いていきたいと思います。
まずお話するのは、私とお店とのご縁です。
私は、変態という素顔を隠している既婚女性です。家庭があるため、夜の出歩きは基本的にできません。
では、なぜお店と関わりがあるのか?
それは…私の要望をお伝えしたく、問い合わせをしたことに始まります。
私:「お店は20時〜、夜はなかなか伺えないので、お昼の営業を希望します。」
二階堂さん:「お問い合わせありがとうございます。二階堂と申します。現状、お昼の営業は行っていません。暖かくなってきた頃に営業しようかと考えています。」
「失礼ですが、どうやってこのお店を知ったのですか?」
たわいもない会話から、私の秘め事をお伝えしましたところ…二階堂さんに気に入って頂いたようで(笑)、特別に昼間お会いすることになりました。
午前中の雨が残り、空は曇天。
店内へ入ると…昼間にもかかわらず薄暗く、震えるほど寒い。
昨夜の熱気がうっすら残っている。一番奥のソファーで2人きり。。
温かい飲み物を飲みながら、お互いの身の上話から…より深いお話を少々。
何を話したかは2人の秘密です。
ただ…おしゃべりでせっかちな二階堂さんはもう夜のお客様にお話しているかもしれませんね?
まだお店で皆様とお会いしたことはございません。
お会いする機会がありましたら、その時はどうぞ宜しくお願いします。
変態という世界は奥深い…そんなお話や私の秘め事など少しずつ書いていきたいと思います。
最後まで読んで頂いてありがとうございました。
それではまた。茶々♡
The following two tabs change content below.
茶々♡

茶々♡

昼は娼婦、夜は淑女。
茶々♡

最新記事 by 茶々♡ (全て見る)

二階堂が徹底比較してわかった本当に出会えるサイトはこれだ!

関連記事

ページ上部へ戻る