通勤OL陵辱撮影会

午前7時。
ガタゴトと揺れる列車のトイレで一人のOLが足を震わせていた。
「あ……あぁっ……」
「静かにしろ」
彼女の真後ろに立つ男が命じた。
OLのタイトスカートから忍び込んだ指が動くたびに粘っこい音が生まれ、下着とびりびりに破られた黒のストッキングに愛液が広がっていた。
彼女の秘所を指で攻める男の周囲にいる者たちは股間にそそり立つものをシゴキながらスマホでその光景を撮影していた。5人の男たちはめぼしい女を見つけると周囲の視界を塞ぎ、女を徹底的に攻めあげる。そして動画を撮影して脅迫することで彼女たちを飼うのだ。
彼女がその犠牲になったのは一週間前。社内でも美人と評判のOLは彼らにとってもお気に入りとなり、毎日の奉仕を命じられていた。
「こんなに早く濡れる女は初めてだ。相当なエロ穴だな」
「や、やあ……だめ……んんっ……」
攻め役の男は彼女の懇願ににやりと笑い、正反対の行為を始めた。
濡れそぼった穴に指を二本入れると指の根元まで沈めたのだ。
ずぶっ。ずぶぶぶぶぶっ。
「ん、あ、ああぁぁぁっ!」
「静かにしろと言っただろ。この動画が世界中に流れてもいいのか?ほら、もうお前の免許証と社員証もばっちり撮影してるんだぞ」別の男がOLの鞄から抜き取ったカードを2枚ちらちらと見せた。
それを見て彼女はもはや逃げられないと悟り、体にたまった衝動に身を任せることにした。
「さあ、そろそろ本番だ」
 彼女はスカートのホックを外され、ブラウスも下着も何もかも奪われて狭い空間で全裸になった。男たちの獣のような視線が集まる。
「こいつ、乳首立ってるぞ」
「こっちも濡れ濡れになってやがる」
「毎日発情してるんじゃねえか」
「この女、エロすぎる……もう我慢できねえ」
彼女の目の前にいた男がEカップの胸を鷲掴みにし、彼女は「ひうっ!」と叫んだ。
それは男たちを喜ばせる効果しかなかった。
「今日は俺がオマンコだぞ!」
「わかってるよ!口は俺だからな!」
「ちぇっ!」
「クジ運悪いなあ!」
一人の男が便器に座った。
彼女はそこに尻を向かされ、そそり立った肉棒の上に強制的に座らされた。
「ひっ……あ、あぁ、んああああああっ!」
ずぶりっ。ずぶぶぶぶっ。
さきほどまで指2本が入れられていた部位に熱い竿が差し込まれ、彼女は両足を踏ん張って止めようとしたが男たちの力に叶うわけがなかった。
背面座位の格好で男のモノを根元まで入れられた彼女は別の男のモノを眼前に突きつけられた。
「ほら、朝ごはんだ。しゃぶれ」
「そ、それを……しゃぶるなんて……ンウゥゥゥッ!」
男は強引にあごをこじ開けて肉棒を口内にねじ込んだ。
さらに左右に立つ男たちは彼女の両手に灼熱する男根を握らせ、合計4本の竿が彼女を犯し始めた。
便器に座る男は彼女の乳房を後ろから揉みながら乱暴に腰を上下させた。
ずちゅっ。ずちゅっ。ずちゅっ。ずちゅっ。
彼女の口を犯している男も頭をつかんで乱暴に動かし、綺麗な両手を汚す男たちも自らの手を彼女に重ね、卑猥な動きでシゴかせた。
ねちゃっ。ねちゃっ。ねちゃっ。
ぶちゅっ。ぶちゅっ。ぶちゅっ。
 
 4人の男たちが攻め立てる横で今日の撮影係は舌なめずりした。
「ン、ンっ、ンンンッッ!んあぁぁッ!」
「おい、お前も舌を動かして奉仕するんだよ!肉便器!」
「しっかり手を動かせ!おらあ!」
「こっちもだ!今日も精子ぶっかけてやるからな!」
「自分で腰を振れ!」
「ふぁ、ふぁいぃぃ……れろ……れろれろぉぉ……」
彼女は全身を動かして奉仕を始めた。
毎日襲い掛かる男根の責め苦により一人のOLはすっかり肉人形と化していた。
「いいぞ。最高の動画だ。お前ら、もっと攻めろ」
スマホで撮影している男は自分の息子をシゴきながら彼女の顔にズームする。
陰茎をねじ込まれ、口をすぼめてハトのように首を振る彼女はそちらを見て淫らに笑った。
撮影係は社員証をカメラに出しながら言った。
「**商事の桜井加奈子さん!みんなの肉便器になった気分はどうですか!」
「ふぁ、ふぁい……さ、さいこーれふ……お、おひんふぉ……いっふぁい……うれひいれ
ふぅぅぅ……」
「う、うおおおっ!絞まる!オ○○コすげえ絞まってきた!」
「こいつ、エロすぎだろ!」
「生まれたときから肉便器なんじゃねえか!」
「舌が蛇みたいにうねってるぞ!そんなに精子がほしいのかよ!」
「ふぁ、ふぁい!みんなのせーし!ほしいれふ!れろれろぉぉぉぉッ!」
じゅぽっ。じゅぽっ。じゅるるるっ。
べちゅっ。ぬちゅっ。ぬちゅちゅちゅっ。
彼女は巧みになった舌使いや手使いで男たちを喜ばせ、がに股になって尻を振り、膣内に突き刺さる熱い杭を堪能する。「ぼちゅっぼちゅっ」という性器同士の衝突音はやがて「ぱちゅんっぱちゅんっ」という激しい音に変わった。
「ん。んうぅぅぅっ!おふぃんふぉ!おふぃんふぉおおおぉぉぉぉ!」
  
彼女は全身を使って男たちに奉仕し、やがて彼らの限界が来た。
「くうううっ!な、中に出すぞ!子宮でザーメン飲みやがれっ!妊娠しても知るか!」
「ら、らひて!せーえひらひて!あ、あぁ、ああぁんあああぁぁぁっ!」
どぷっ!どびゅるるるるるっ!
彼女の膣内に熱い精液が洪水のように押し寄せた。
「んふううぅぅぅっ!」 
「口もだ!口にも出してやる!でも飲むなよ!口にザーメン溜めろ!」
「れろぉぉぉ!ら、らひてぇぇぇっ!」
びゅぶぶぶぶっ!びゅくくくくっ!
舌の上に鈴口が押し当てられ、彼女は白く生暖かいザーメン汁を味わった。
上からも下からも射精されて彼女の思考も真っ白になってゆく。
口内に発射し終えた男は陰茎を引き抜くと言った。
「お前らも口に出してやれ!ほら、口を開けろ!大好きなチンポだぞ!」
「んああぁぁぁ……ちんほおぉぉぉ……」
「よっしゃ!出すぞ!」
「顔にもかけてやる!」
びゅびゅびゅっ!ぶしゅ!ぶしゅううっ!
2本の竿を向けられ、彼女は大きく口を開けて2人の射精を迎えた。口の精液溜まりだけでなく頬や鼻にも白い粘液がかかり、パックのように彼女の顔を汚しつくした。
彼女は愉悦を味わっていた。
身も心ももう清らかだった頃には戻れない。だが、今までありえなかった快感を知ったのだからこれでいいと思うことにした。そう思うしかなかった。
最後にスマホで撮影していた男が追加のザーメンを「全身で受け取れ!」と言いながら射出し、精液まみれの裸体をしっかりと撮影された後、彼女は口内に溜めた精液をごくんと飲み込んだ。
その日の昼休み、彼女は社内の男たちから闇サイトで見たという自分のエロ動画を見せられ、にやにやする男たちの前で何も言わず服を脱ぎ始めた。朝から夜まで全身で男たちに奉仕する性奴隷が完成した瞬間だった。

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鷹司

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主に成人向けの小説を書いてます。
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