ダブルレッドカードは閉店しません!

こんにちは!

ダブルが休業になって皆さん週末どの様に過ごしてますか?

自分は週末、大人しく家に居たり、休業したお店で一人、ユーチューブを見てたりして過ごしております。

ダブルの方は外看板をすべて撤去し、休業の張り紙を出して完全に休業モードです。

とりあえず、5月6日まで休業の予定ですが、今の感染者がまったく減らない状況からすると休業を延長せざるを得ないと思って思っております。

再開は早くて6月くらいかな?? ひどければ夏くらい??それとも秋かな?

見通しはまったくはわかりません。

これが第一波で、もしかしたら第二波があるかも知れません。

ひとつ確実に言える事は、ダブルレッドカードは閉店しません!

このままお店を借りていれば毎月家賃やらその他の固定費が掛かりますが何とかやっていけます (厳しいですが !笑笑 )

お店を営業する上での借金がなくて良かったと思ってます。

それから、みなさん!コロナの事で色々考えるのは時間の無駄なので考えない方が良いです。

やれ、政府の対応が悪いだの、コロナがいつ終わるかだの、特効薬がいつ出来るかなんて考えてもしょーがないんです。

だって考えたところで自分ではどうする事も出来ないし、考えても結果が変わる訳でもない。。。

ましてやあそこのお店は営業していてけしからない!などと怒ってTwitterに書いたり、いちいち腹を立てるのも時間の無駄です。

自分でコントロール出来ない事はそのまま受け止めてしまいましょう。

所得が下がった方はもしかしたら返済不要の給付金の対象になっているかも知れませんので一回調べてみてください。

また、残業などが減り収入の減少によって自宅の家賃が払えない。そんな人は今すぐ、「住居確保給付金」の要件を満たすか確認してください。

この制度、自治体が原則3カ月(最長9カ月)分の家賃を家主に支払ってくれて、返済の必要もないというもの。

従来は失業者向けの制度だったが、休業やイベント中止の広がりを受けて厚生労働省が対象を拡大しました。

4月20日からは、仕事に就いたままでも受給できるようになりました。

その他事業者向けの返済不要の給付金が色々ありますので調べてみてください。

給付金を貰う事に罪悪感を感じる必要はありません。だって将来増税になって結果的に貴方が返すのですから。

大金持ち方こそ給付金はしっかりもらいましょう!将来増税になって人一倍多く返済するのですから!堂々ともらいましょう。

借金があり毎月ギリギリの生活の方でコロナによって収入が減ってしましい更に返済に困ってしまった方は、この際、弁護士に相談して債務整理を検討してみてはどうでしょうか?

お金の事で自殺するなんて本当に馬鹿げてると思います。

「一人で悩まないで弁護士に相談しよう!」

ただし、気を付けなくてはならないのは弁護士は全員が優秀な訳ではなくダメな弁護士も多数いますのでそういう弁護士に引っ掛からないように。

自分の経験からするとぜひ自己破産の手続きを当弁護士事務所やらせてくださいとアピールする弁護士や、評論家みたいに教科書通りの事しか言わない弁護士はダメな弁護士です。

良い弁護士とは相談内容から相談者が何に一番困っているのか察してくれる能力が高く1番効く特効薬を処方してくれるが良い弁護士です。

お店のLINE二階堂直通電話にしていただければ二階堂が良い弁護士事務所を教えます。

借金が返済出来なくても悩む必要はまったくありません。

貴方が返済出来ない事を悩んでも借金は減らないし悩むだけ時間の無駄です。

さっさと弁護士に相談して早く楽になってストレスから解放されるのが精神的、肉体的にそれが1番です。

返済出来ない事に罪悪感持つ必要もないですね。

銀行なんかいい加減な経営をしていてバランスシートが痛めば国が銀行に新しい株式を発行させ、公的資金(税金)で購入することで救うのですから。

事業主の方はこういう時代の大きな流れが変わる時は新しい商売が生まれる時だと思いますのでピンチだけどチャンスかもしれません。

何か良いアイデアありましたら二階堂に知恵を授けてください。

頭悪いけどアイデアを形にする行動力あります(笑)

それと、今、インターネット飲み会が流行ってますね。

ご存じの方も多いいと思いますが「ZOOM」をお勧めします。

40分までなら無料で画像も悪くないです。BANDに入っている方は部屋のIDとパスワードはメッセージでやり取り出来ますしね。

みなさんに再開出来る日を心待ちにしております。

次回のコラムは「コロナ関連報道について空気に流されやすい日本人のメンタリティーは不治の病」というタイトルで書きたいと思います。

では、また!

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執筆者:二階堂晴行

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