名器の種類

  • 2019-10-15
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名器には、大きく分けて二つの種類があります。膣の形状(ヒダ)による名器と膣の締りによる名器とがあり、さらにそれらが複合している、驚くような名器もあります。

1.ミミズ千匹

ミミズ千匹は、無数のミミズが蠢いてペニスに絡みついているかのような快感を与えるヒダ系の名器です。数万人に1人と言われる超レアな名器で、生まれつきのものです。

平均的な膣は、ヒダの数は約50本で、深さは2ミリ程度と言われています。しかし、ミミズ千匹は、ヒダの数は倍の100本ほど、またヒダの深さも3ミリ以上になります。ヒダが多いので、ペニスによく絡み付いてくれます。

ミミズ千匹は、膣の深さがあればあるほど、ペニスを動かせるストロークが大きくなるので、さらに気持ち良さを高めます。幾重にもなったヒダにペニスが吸い上げられながら、そのヌルヌルとした何とも言えない感触に、あっという間に射精してしまうでしょう。

2.カズノコ天井

カズノコ天井は、膣壁に細かいツブツブがたくさんある膣です。数万人に1人と言われ、生まれつきのものです。

膣の入り口から2~3センチ奥の腹側に少しザラザラとした箇所があり、そこはGスポットと呼ばれています。

カズノコ天井は、Gスポットだけでなく広範囲に渡りザラザラとした感触があり、そのザラザラ感もまるでカズノコのツブツブを散らしたようなはっきりとした感触です。

ピストンのたびにザラザラとした膣壁がペニスを擦り、得も言われぬ快感があります。

またツブツブのひとつひとつがペニスに吸い付くような感触があります。ザラザラとした感触が広範囲なほど快感なのは言うまでもありません。

また、ヒアルロン酸の注入などの女性器改造施術で、カズノコ天井が膣内腹側にイボイボがあるのに対して、膣内背側にイボイボを敷きつめた形の「いくら畳」という名器もあるようです。

3.タコ壺

締り系の名器であるタコ壺は、膣の深い部分が狭く、挿入すると、タコの吸盤で強く吸い付かれたような感触があり、膣にペニスを吸われているような快感があります。数万人に1人と言われる非常にレアな名器です。

これは、快感を感じた膣が、収縮したり軽い痙攣を起こした時の動きが大きいためとも考えられていて、そのため、経験豊富な女性に多いようです。

筋肉質の膣よりも、柔らかくてペニスを包み込むような肉質の膣の方が気持ち良いようです。また、膣の深さが深いほど、ペニスを引き抜く動きをしたときに吸いつかれる感覚が長くなります。

4.巾着

タコ壺とは逆に、膣の入り口部分が狭く、まるでキンチャク袋のように、入り口付近がキュッと締まる膣です。筋肉の発達の良い膣で、挿入するとペニスの根元をぎゅっと握られたような快感があります。

巾着は、ミミズ千匹やカズノコ天井と違い、筋トレや膣トレで、膣口と肛門周りの8の字型の筋肉を鍛えることにより、作ることが可能です。

セックスのときにはペニスの根元までしっかり刺激されるので、ペニスの先の方だけでなく、全体で気持ち良さを感じることができます。

5.俵締め(二段締め)

俵締めとは、タコ壺と巾着の両方の要素を兼ね備えており、膣の入り口と奥がギューッと締まる膣で、二段締めとも呼ばれています。めったに出会えない稀少な名器です。

中には入り口と奥にとどまらず、真ん中あたりも締め付けてくる、三段締めと呼ばれる膣もあります。

膣を締め付ける筋肉は自由に動かせない筋肉だと言われていますが、中には自由に動かせる活発な筋肉を持っている女性もいます。

また、ある程度は訓練で動かすことができるようになりますが、奥を締め付けることはそう簡単にできるものではなく、なかなか難しいようです。

6.イソギンチャク

ヒダと締まりが複合した超名器で、膣口が程よく締まり、膣壁がザラザラしていて、膣がペニスに絡みついたまま蠢くような膣です。

次回は、名器はなぜ気持ち良いかについて、書いてみたいと思います。

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